最近母とよく勝負しているパネルクイズアタック25

大阪ABC放送のクイズ番組アタック25。最近は毎週のように母とクイズで勝負しています。この前駅伝か何かで中止もありましたが毎週楽しみにしているだけにあの時は残念でした。アタック25は児玉清さんが司会をしていた事とアタックチャンスの掛け声、そしてそれを芸人さんがネタにした事で有名かと思います。児玉さんが亡くなった後はABCのアナウンサーが司会を務め、現在は谷原章介さんが司会を務めています。毎週テーマが決まっており、今回は20代大会でした。それだけに母と私では私が有利かと思っていましたが、予想以上に圧勝となりました。昔子供の頃にもよく勝負していましたがその頃はなかなか勝てなかった記憶があります。最近は成長し、大人になった事でニュースを観たり、記憶力が良くなったりといった事で答えられる問題が多くなったように思います。海外の人物や出来事はなかなか答えられませんけど。三択の問題なども早押し感覚で答えるか、答えられるか、この情報だけで間違えていないかといったスリルも楽しいです。クイズの正解の内容などに成長や年月の経過を感じます。旬生酵素 購入

フェルト細工の楽しみを、再び味わいたくなりました。

SNSを通じて、美しいお花を見ていると、私も何かお花を作りたくなります。
季節に変動されることが多そうなお花を育てることは、大変そうに思えます。そこで、私は、フェルトによるお花づくりを考えてみました。
年始年末になれば、気ぜわしいので、まだ時間がありそうな今のうちに、ひっそりとかつ、しっかりと楽しもうと思ったりしています。
このフェルトの生地について言いますと、手芸に使われる生地としては、とても使いやすいです。見た目も触った感じも温かみのある素材ですし、元々切れ端の処理が要らないという扱いやすい素材であります。
近頃は、ウォッシャブルタイプのフェルトもありますので、作ったあともきれいに使うこともできそうです。
他にもフェルトの生地で、可愛いグッズも作ることもできます。そして、手芸作品の一部(演劇で言えば、わき役のような感じでしょう)として使うこともできます。
考えれば作っていくほど、フェルト生地を通じて、楽しい世界が生まれることでしょう。