一泊二日の旅行でホテルのご飯が当たりで美味しかった

バスツアーに参加してきました。
一泊二日の旅行で北陸地方?飛騨高山や富山・岐阜?に行ってきました。1万円とちょっとぐらいのツアーだったので、色んな場所が駆け足状態で中々ゆっくりは見れませんでしたが楽しかったです。
意外と良かったのは宿泊場所のアパホテル富山でした。広告で「ブリ、甘えび、カニのべ放題」なっていましたが、そんなに期待していなかったのですが、ちゃんと食べ放題で食べられましたし、色んな料理が美味しかったです。ブリ大根とか、貝とかメインでなかったものも美味しかったです。
2人で1部屋だったので部屋は狭かったですが、泊まるだけならありです。
何を優先させるかと考えた時、私はホテルにお金をかけるのではなくて、色んな観光地でお金を使いたいと思ってしまいます。
そう言って今回色んな所でお金を使いすぎたので当分の間は旅行を思い出しながら節約生活です。またすぐに旅行に出る予定なのでその時に使う分を考えると平日に使えるお金は当分ないなと思ってしまいます。即日融資 夜間

いつかやってみたいと言いながら数年経過したコスプレ

いつか1度でいいからコスプレをしてみたいなあと思って何年が経ったかな?確か二十歳くらいだから3年は過ぎてる気がする…。メイド服とかセーラー服とか来てみたいんだよね!私の学校は中高ブレザーだったから、セーラーはほんと憧れる!あとは身長があるから男性キャラとかも合うんじゃないかな?とか勝手に思ってるんだけどどうなんだろ?
でもコスプレってまず何からすればいいのかわからないんだよね。髪っていうかウィッグ?はどこから買ったらいいのか、あと、衣装はどうしたらいいのかとか。でも一番悩むのはメイク!普通のメイクなら日常的にやってるからわかるけど、舞台メイクとも違う感じだよね…。あとカラーコンタクト!視力が悪くてハードコンタクトはつけてるけど、カラコンって色が目に溶けだして腫れたとか聞いたことがあるから抵抗あるんだけど、キャラクターになり切るならやっぱり必要なのかなって思うし。でも、私の場合は度入りのカラコンになるよね?出費大変そうだなあ。
まあでも、何かしらイベントがあればほんとにやってみたいと思ってるから、まずはうまい人のを見て色々研究してみよう!あし 脱毛

那須正幹さんの『ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド』のこと。

北の某国からミサイルが飛んでくるかもしれない昨今ですが、正直、どのくらい怖いことなのか、私は実はよくわかっていなかったりしています。さすがに飛んでくるのが核兵器搭載のミサイルだと、かなり大変な事態が想定できるわけですが、具体的にどんな感じになるのかはあまり想像できないような気がしていました。でも、那須正幹さんという方の書いた作品集『ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド』(2015年、ポプラ文庫)の表題短篇小説を読んで、ちょっとミサイル着弾後の光景が目に浮かぶようになりました。那須正幹さんといえば、実は「ズッコケ三人組」シリーズの作者でもあったりします。児童文学作家で、軽妙な作風の長編シリーズを得意としている方です。しかし、今回読んだ『ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド』のような、シリアスで鋭い作風の短編もじつはたくさん書いているのです。どうやら最初は、1984年に『六年目のクラス会』という題名で出た作品集なのですが、復刊に際してクラス会の話ではなく、「ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド」(世界の終わり)という核戦争テーマの作品を前面に押し出したタイトルに変更したようなのです。物語は少年が両親と核シェルターにいるところからはじまります。地上の核汚染から逃れた家族でしたが、飲料用の地下水から放射能が侵入し、少年の両親は死んでしまいます。少年はアマチュア無線の機械で、なんとか生き残っている人と連絡を取ろうとします。でも、だれも答えない。あきらめずに少年は電波で呼びかけ続けていると、不意に、少女と無線が繋がります。そして、少年は彼女に会いに行くために、シェルターから核汚染された地上に出て、自動車を運転して旅に出るのです。恐ろしい情景も余すところなく描写されますが、最後のシーンはなんとなく希望がほのめいているような気もする終わり方です。もちろん、書かれた当時のように、世界は2大国による冷戦状態ではありませんが、いまだに大量の核兵器は存在していて、半島の北では日本も射程にあるミサイルがこちらを向いているのかもしれない。なんだか児童文学ではありますが、今回『ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド』という作品を読んで、気持ちが引き締まった感じがしました。都度払い 全身脱毛

昨日今日と、メルカリに出品していたものが売れました。

昨日今日と、メルカリに出品していた商品が売れました。ひとつはスカートで、初め結構高めに設定していたのですが、少し価格を下げたらコメントが来て、もう少しお値下げして購入してもらいました。そしてもうひとつは、今朝方コメントが来て、「購入したいです」、というコメントでした。ですので「そのままご購入ください」と返事をして、購入してもらいました。その二点を今日中に発送して、手元に早く届くようにしようと思っています。私は普段仕事をしていないのでこんなことができますが、仕事の方は発送までに時間がかかってしまうと思います。そのあたりは私は早く発送ができるので得だよなと感じています。ただ、これから仕事をしていくうえで仕事をすることはとても忙しくなってくることだと思うので、今しかできないことをめいいっぱいして行きたいと思っています。何をしたらどうしたら良いのか、しっかり考えて毎日を過ごしていけたらいいと思っています。5万借りたい 即日

今更ですがポケモンGOをはじめてみました

私はケータイがずっとガラケーでした。しかしそろそろスマホの波が押し寄せてきて、65歳の我が母も格安スマホに切り替えたとの事。これまで私と母は家族割サービスで通話し放題だったのに、母がケータイ会社を変えたので通話が有料になってしまいました。そんなスマホ初心者の母から、ラインは便利だとしつこく誘われて私も仕方なくスマホに切り替える事にしました。
以前スマホにしようと思ってケータイショップで見積もりをとってもらったのですが、数年前よりもだいぶ安くなっているのに驚きました。容量についてもどうせそんなに使わないだろうなって思いましたが、母がポケモンGOをやっていたのでそれなりにいるかもと考え直して、一番下のプランよりも気持ち多めの容量にしました。アプリとかの設定も面倒だったので、ケータイショップの店員さんにラインとポケモンGOだけ入れて初期設定もしてもらいました。
帰宅後は65歳の母よりも詳しくなってやるって気合を入れてスマホをいじっていますが、初心者にはよくわからない事が多くて正直心折れそうです。スマホの操作に慣れていないから、ポケモンが全然捕まらないという悲劇。母のレベルを上回るように、日々精進していこうと思います。
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一度は行ってみたい新大久保「サムギョプサル」を食す

東京都のJR山手線、新大久保駅前には大きな韓国料理街があります。そこの中に、韓国料理の「サムギョプサル」が食べられるお店があります。
サムギョプサルとは、豚バラ肉の焼肉をサンチュという葉っぱに白菜キムチ、コチュジャン(辛味噌)、薬味(辛ネギ、ごま油等)を包んで食べるというとてもおいしい韓国料理で、サムギョプサルを食べられるお店はたくさんありますが新大久保のお店は全くの別物です。
店に入るとテーブルの上にカセットコンロが置かれていて、その上に韓国製の石を平らに削ったプレートが置かれているのですが、黒々として大きく厚みがあり、そこに注文を受けて届いた大きな豚バラ肉と白菜キムチを豪快に乗せます。
そして激しい音を立てて焼きあがり、店員がハサミでチョキチョキ細かく切るので、それらをコチュジャン、辛ネギなどとサンチュに乗せていただきます。
強火で焼いた厚切りの香ばしい豚バラ肉と、熱して酸味がマイルドになったキムチが最高で、サンチュで包んでヘルシーなので食が進みます。
ご飯ともお酒とも相性がいいので、私は大好きです。http://www.fonfix.co/hanashita-datsumo.html

カーテンが開けられないことがこんなにもストレスになるなんて

今年、マンションの大規模修繕の年でマンション全体に足場が組まれ、黒い幕で覆われています。我が家のベランダで作業している日は勿論ですが、常に作業員が足場を通る可能性がある為、カーテンは朝からずっと閉めた状態で生活しています。これまでは毎朝、カーテンを普通に開けていたので、なんだかすごく窮屈な感じがしてなりません。唯一、日曜日だけは作業がない為、カーテンを開けられますが、カーテンを開けられるというだけで気持ちまで晴れ晴れします。家で一人のんびり過ごしている時にカーテン越しに作業員の気配を感じることも多々あり、本当にビクっとします。洗濯物もベランダに干していい日と干してはいけない日が毎日、貼りだされ、それを毎日確認して、ベランダで干したり、室内で干したりしています。室内ではなかなか乾かないので、こちらもストレスがたまります。大規模修繕は必要なことで、10年ごとに行うのは仕方のない事ですが、カーテンが開けられないことがこんなにもストレスになるとは思ってもいませんでした。

今年の冬将軍はちょっと張り切りすぎなのではないか

私の中では、冬の寒さがいちばん厳しくなるのは一月とか二月だと思っています。
でも、今年はどうやら冬将軍が張り切りすぎているのか、すでに真冬の盛りの寒さなんですよね。
ときどきこの時期らしい気温の日もありあすが、その気温差が逆に辛かったりします。
平日の朝には「冬ってこんなに寒かったっけ」と思わせる厳しい寒さに、会社に行く気をなくしてしまいます。
どこの家でもそうだと思うが、冬の間はエアコンを使ったり、お湯を使うことが多くなりますよね。
なので、いまからこの冬のあいだの電気代とガス代が心配になってしまいます。
せめて朝の最低気温が10度あればまだいいのですが、2度とか3度とか、そんな日だって珍しくありません。
手袋をしていないと指先は痛いくらいに冷えてしまいますし、耳あてがないと通勤の間に耳も真っ赤になってしまいます。
いまからこんなに寒くて、この先ますます厳しくなるだろう寒さのことを思うと、今年の冬が越せるのかと心配になってしまいます。フルーツ青汁 ランキング

お花見のお客さんで混んでいるいつものカフェ

この前、いつものように仕事がお休みの日に近くにあるカフェに行きました。
特に予定がない日曜日は、お昼過ぎから夕方にかけて、カフェで本を読んだり、作業をしたりするのが日課になっています。
なので、本当に習慣的にカフェに足を向けていたのですが、その日はお店の外にまでテーブルが空くのを待つお客さんの列ができていました。
いつもならあまり待たずに入れるのですが、すっかりお花見のシーズンだということを忘れていました。
この時期は近くに桜の木がたくさんある公園があるので、お花見をしにきたお客さんで付近の飲食店はとても賑わいます。
席を待つお客さんの列には、子連れのファミリーや、若い学生さんたちの姿も多く、いつもの客層と明らかに違っていました。
私は、「待ってでも入りたい」というほどの感じでもなかったので、仕方なく家へと引き返しました。
多分、1、2週間もすればお花見のシーズンも過ぎてしまい、いつも通りの落ち着いた感じに戻るでしょう。
あまりガヤガヤとしている店内にいても落ち着かないので、それまでは家でのんびり過ごすことにしようと思います。ミュゼ 襟足

ミスターイトウのミニクッキーは子供から大人にまで愛される一品

みんな誰もが好きなお菓子の1つにクッキーがあります。サクッとした歯触りとバターの風味、そして独特の甘みが子供から大人まで愛されています。ですが、最近はバター不足や小麦粉の値上げでクッキーの値段も上がり気味。なかなか気軽に買えるお菓子ではなくなりつつあります。そんな人におすすめなのがミスターイトウのミニクッキーです。イトウ製菓と聞くと聞きなれないメーカーですが、クッキー・ビスケット一筋のお菓子メーカーで、商品はすべて国内生産というこだわりを持つ老舗企業です。そして、このイトウ製菓が売り出すミスターイトウのミニクッキーは内容量は46グラムと少なめですが、オフィスでのおやつタイムや小腹を満たすには最適の分量です。肝心の味はと言えば、プレーンクッキーはバターの風味がしっかりと感じられるおいしさで、下手なメーカーの商品に引けをとりません。また、チョコチップクッキーの方はチョコチップが豊富に混ぜ込んであり、食べ応えが抜群です。量が少なめなので、オフィスでのおやつタイムや小腹を満たすには最適です。何よりうれしいのはその値段。ミニクッキーなので、約70円程度で購入することができるのです。この安さはうれしいのではないでしょうか。大人も子供もミスターイトウのミニクッキーでクッキーのおいしさを堪能してください。きなり ドラッグスト